Collections

  • 景清 KAGEKIYO

    打刃物の本場、大阪は堺の熟練の職人の手で造り上げられる 馬場刃物製作所の上級ブランド「景清」究極の切れ味の白一鋼、 比類なき永切れ性を持つ青一鋼などを始めとするよりすぐりの材料を使用し 刀身と柄のマッチングまで計算されたこだわりのシリーズです。

  • 柳刃 刺身包丁 Yanagiba / Sashimi

    主に刺身やお寿司のネタの切付に使われる片刃包丁です。 サイズ21cmからございますのでキッチンの大きさに合わせてお選びください。

  • 柴田甲鉄 SHIBATA KOUTETSU

    包丁に求められる性能を追求して行き着いた、 硬い食材から紙までも手応え無く切れる包丁【甲鉄】 鋼鉄製の装甲を纏った軍艦の名を冠し、手に馴染むハンドルから刃元、 そして刃先へと使い手の力を伝え思い通りに操る事が出来る

  • 正広 MASAHIRO

    業務用包丁・特殊包丁の雄【正広】 切れ味に拘った実用本位の包丁造りをポリシーとし、ありとあらゆる用途の包丁を網羅する

  • 正本 MASAMOTO

    東京都墨田区吾妻橋に店を構える「正本総本店」は、1866年創業の老舗刃物専門店です。 150年以上にわたり受け継がれてきた日本の鍛冶技術をもとに プロの料理人から家庭の料理好きまで多くの人々に愛される包丁を提供しています。

  • 武田刃物 TAKEDA

    古式製鉄「たたら」製法のふるさと中国山地・新見に工房を構える「武田刃物工場」 山仕事用の鎌や斧などを官公庁に収めると共に、その伝統的手打ち鍛冶の技術で 和風のナイフや包丁を製造し、圧倒的な技術で薄く仕上げられ、ユニークな刃付けを された包丁は特に切れ味に定評がある またその素晴らしい切れ味を保つ為、職人ではない一般家庭でも簡単に砥ぎ直しが出来る よう考案された「手持ち砥石」はヒット商品 現在は3代目【武田 松水】が技術を継承。伝統と合理性を融合させた高品質の刃物を製造し 世界中に熱狂的なファンを持つ

  • 水野鍛錬所 MIZUNO TANRENJO

    明治5年創業の日本刀・包丁を鍛える名門「水野鍛錬所」 法隆寺の国宝五重塔九輪の四方にかかる「魔除け鎌」の鍛造、 日本学生相撲選手権優勝者への鍛刀 そして職人がその技を振るう為に欠かせない「河豚引包丁」の開発など 伝統と格式高い工房から生み出される逸品は至高の切れ味を誇る

  • 池浪 IKENAMI

    砂鉄の産地である鹿児島県の種子島で作られています。 一本一本手作りされている味わい深い包丁です。  

  • 片山 KATAYAMA

    越前の伝統工芸士「佐治武士」氏の元で研鑽を積み独立。 700年の歴史を持つ越前打刃物の伝統に違わぬ刃物造りを日々行う。 制作される刃物は美しさと使いやすさを両立。 また包丁だけに留まらず、様々なアイデアを駆使したナイフも多数制作している。

  • 牛刀 Chef knife Gyuto

    主にプロの現場で使われる牛刀は18cmから取り揃えております。 刃渡りが長い分大きめの野菜も楽に切ることができるので 近年ではご家庭用としても普及しております。 基本的には両刃ですが片刃牛刀も取り扱っております。

  • 田所 TADOKORO

    高知県土佐市で活動している砥師の田所真琴さんは その美しい仕上がりに定評があり、こだわりの一本をお探しの方にお勧めです。

  • 盛箸・トング

    料理を美しく盛りつけるために使用する盛箸は 汁気や油物が写らないようにするためステンレス製のものが多く 細長い形状から繊細な食材の配置が可能です。

  • 目打ち 神経じめ

    「目打ち」はうなぎやハモはなどを捌く際に 魚の頭や目の上に刺し処理しやすいように締めて、固定する道具です。 「神経締め」は魚を締めた後に神経に刺して破壊し 鮮度の良い状態で保つために使用します。

  • 筋引 Sujihiki / Slicer

    主に肉の筋や膜、脂の塊などを取り除くための両刃包丁です。 しなりのあるものから硬いものまで取り揃えております。 ローストビーフやハムのカットにもおすすめです。  

  • 義弘 YOSHIHIRO

    昭和2年創業の「株式会社山脇刃物製作所」は、本職用高級包丁を中心に 調理師・料理学校用そして家庭用まで幅広いラインナップを有する老舗メーカー。 鎌倉時代の刀鍛冶「郷右馬允義弘」の名を冠したメインブランドは その名に恥じない高い品質を持ち、大阪は堺市に留まらず日本を代表する 伝統産業を担うと共に他社にはないユニークな製品の開発を手掛けるなど 600年の堺刃物の伝統と革新性を併せ持つ

  • 肥後守 HIGONOKAMI

    現在は兵庫県三木市の永尾かね駒製作所のみが商標を持つ日本の伝統的な折畳みナイフ「肥後守」 安価な実用品から高級材を使用した豪華なモデルまで様々な種類があり、コレクションをするにも最適

  • 菜切 Nakiri

    菜切包丁はその名の通り野菜を切るための包丁で まっすぐな刃と薄く砥がれた刃先によって 初心者でも扱いやすく家庭的な包丁です。

  • 薄刃・鎌薄刃

    主に野菜の調理に使われる片刃包丁です。