{"product_id":"m46","title":"澪つくしひめ 天然砥石 伊豫銘砥 M46　こくぞ くろ　76×214×27ｍｍ","description":"\u003cp\u003eアトマとの組み合わせで荒砥石にも仕上砥石にも化ける万能な砥石です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：76×214×27ｍｍ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e重量：996g\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e採掘地：愛媛県\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e砥石山には過去に掘られた鋪（しき）と呼ばれる坑道がいくつか残されているが\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中から採取される石は露天掘りで採掘される石とはやや違ったものが多い。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその中でもなんとも形容しがたい見た目の石を龍神と呼ぶ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかつて掘られた鋪は劣化により崩落し、ふさがったものがほとんどだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「みのけもよたてり」と評された崩落するともわからぬその場所からは\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e砥石に命を懸けた先人たちの思いや伊予砥1300年の歴史を感じることができる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e砥石としての機能は非常に硬く粒子は細かいものが多い。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダイヤモンド砥石や名倉を用いることを推奨され、中仕上げとして機能する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※画像8枚目は水をかけた後の画像\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　9枚目は20回こすった後の砥汁の出具合\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　10枚目はあらかじめ泥だしせずに砥いだ仕上がり\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e　11枚目は泥だしをしてから砥いだ仕上がり\u003c\/p\u003e","brand":"澪つくしひめ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53287620870458,"sku":"7689 id","price":66000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0937\/1018\/8858\/files\/IMG_2807.jpg?v=1775809319","url":"https:\/\/miuraknives.jp\/en\/products\/m46","provider":"三浦刃物店 Miura Knives","version":"1.0","type":"link"}